自分らしい経営スタイルで
ワクワクしながら
売上達成したい社長へ

めの税理士とは?

一般的な税理士が担当する税務の代行だけに留まらず、企業の売上を達成するために主体的かつ積極的に働きかけ、提案しながら、社長と二人三脚で成長を目指す税理士です。

税理士が税務の仕事をするのは当たり前です。それだけで社長が満足することは無いと思っています。

税理士は仕事柄、企業の財務情報を知る立場にあります。そのため、経営状態を客観的に理解し、冷静にアドバイスできなければ、社長が価値を感じることはないと思っています。だからこそ、社長の一番の関心事である売上達成に本気で関わり、貢献する税理士であることを追求しています。

どんな人のための税理士か?

What kind of tax accountant

税理士にこんな不満ありませんか?

  • かた苦しくて、話しにくい
  • 言われたことしかやらない、受け身すぎる
  • 話を聴かず、ダメ出しばかりで提案力がない
  • 型にはまっていて融通が利かない

これらは、多くの社長が抱える一般的な税理士の不満です。

私たちはこんな税理士だと言われます

  • 親身になってくれて、話しやすい
  • 積極的に色々と提案してくれる
  • 悩みをしっかり聴いてくれて、提案力がある
  • 型にはまらず融通が効き、かゆいところに手が届く

これらは、私たちの顧客である中小企業の経営者から共通して言われていることです。これからも私たちは社長が心から満足する税理士を目指します。

どうやって

自分らしいスタイル

売上達成するのか?

How to achieve sales in your own way

コーチングとは?

現在地から目標に到達するためにはどうすればいいのか?質問に答える形式で、具体的な行動、計画を引き出し、実行するまでをサポートする手法です。

一流アスリートには必ず一流コーチがついています。有名な例では、テニスの大坂なおみ選手です。調子の波が激しかった大坂選手がコーチを変えてから、あっという間に世界一の選手に成長しました。

コーチは相手と冷静かつ客観的にコミュニケーションをとり、信頼関係を最優先にします。目標達成のために必要な考え方や行動、具体的な計画を引き出し、実行できるように継続的にサポートするのがコーチングです。

誰かに指示されてやらされるのではなく、
自ら考えて答えを見つけるので、納得して行動することができます。

 誰でも売上達成サポートを受けられるわけではありません

私たちは取引先を慎重に選びます。契約さえ取れれば、顧問料をもらえれば良いわけではありません。短期的なビジネス関係だけではなく、長期的に信頼できる本当のパートナーとしてお互いに成長できる関係を目指しています。ビジネスだけの関係ではなく、いざというとき本当に信頼できる親友のような関係が理想です。なので、下記に当てはまる場合には、丁重にお断りいたします。

・他責思考

「業績が悪いのは不況のせい、環境のせい、税理士のせい」というような他責思考の社長。自社の売上の責任は、当然ながら社長の責任です。

・私利私欲

儲けたら高級車や贅沢に使うというような社長。会社は社長の私利私欲のためではなく、お客様のため、社員のため、誰かの役に立って喜ばれるために存在します。

・約束を守らない

無断で遅刻する、自分の都合で平気で約束を破る社長。自己中心的な考え方ではお客様も社員もついてきません。

売上達成サポートを依頼するには?

ここまで読んで、売上達成サポートに少しでも興味があるなら、これから依頼する方法をお伝えします。


売上達成コーチング体験セッションを受ける

「コーチングは実際に受けてみないとわからない」
これはコーチングで有名な言葉で、事実、本当にその通りです。どんなに美味しいごちそうでも、いくら言葉で説明したところで食べてみなければ絶対に味がわかりません。それと全く同じで、コーチングもいくら説明しても、実際に体験してみないとその価値は絶対にわかりません。まずは売上達成コーチングを体験してください。その価値は保証します。初めての方は、1回60分の体験セッションを無料で受けられるので、気軽にお申し込みください。

STEP
1

売上達成サポートに申し込む

体験セッションを受けてみて、売上達成サポートを受けてみたいと思ったら、申し込んでください。
お互いに詳細を確認し、納得したら顧問契約を締結します。

STEP
2

スタートアップセッションを受ける

契約後、まず初めにスタートアップセッションを行います。その後の方向性を決める、極めて重要なコーチングセッションです。例えば、「御社のミッション・ビジョンを教えてください」という質問をします。なぜなら、私たちは本気で売上達成を追求するので、方向性を正しく理解する必要があるからです。

STEP
3